【相葉マナブ】柚子香る鯛釜飯の作り方『第14回!釜-1グランプリ』釜飯レシピ

相葉マナブ

2020年12月27日放送「相葉マナブ」で放送された、『第14回!釜-1グランプリ』9歳の視聴者さん投稿の釜飯レシピ「柚子香る鯛釜飯」の作り方をご紹介します。

『第14回!釜-1グランプリ』では、全国各地の視聴者さんが応募したお手軽釜飯や、その土地ならではの食材を使った釜飯などを紹介!ブロッコリーを丸ごと入れて炊いた“丸ごとブロッコリー釜飯”、いかとにんじんだけで作った郷土料理“いかにんじん”を使った“いかにんじん釜飯”、“柚子香る鯛釜飯”、インスタントラーメンを使ったお手軽釜飯、中華枠の“火鍋釜飯”など、続々登場!材料や作り方をまとめたレシピをご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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「柚子香る鯛釜飯」の作り方


出典:https://www.tv-asahi.co.jp/aibamanabu/

材料(4人分)

  • 米:3合
  • 氷:120g
  • アラ汁:270ml
  • 真鯛:半身(約300g)
  • 柚子果汁:130ml(柚子約8個分)
  • 昆布茶(顆粒):大さじ1杯半
  • 薄口しょうゆ:小さじ2
  • 刻み昆布(乾燥):10g
  • ゆずの皮:10g(柚子約1/2個分)

[アラ汁]

  • 真鯛のアラ:1尾分
  • 水:300ml
  • 日本酒:100ml
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作り方

  1. 真鯛の切り身を一口大に切る。
  2. ゆずの皮を剝いて千切りにし、果樹を搾る。
    ゆずの皮の白い部分は取り除く。
  3. (1)の真鯛の切り身をバットなどに入れ、柚子の果汁に漬け、冷蔵庫で30分ほどおく。
  4. 鍋に水、日本酒、真鯛のアラを入れて強火にかける。沸騰したら合うを取り、約10分弱火で煮てザルで濾し、冷ましておく。
  5. 洗米し浸水したお米を炊飯釜に入れ、アラ汁、昆布茶(顆粒)、薄口しょう油を入れて混ぜ合わせ、刻み昆布を加える。
  6. 柚子につけた真鯛の切り身を果汁ごと入れ、千切りにした柚子の皮、氷を入れて炊飯する。
氷を入れることでゆっくり温度があがり、甘みが増してモチモチ食感に!

まとめ

相葉マナブ『第14回!釜-1グランプリ』で放送された「柚子香る鯛釜飯」の作り方をご紹介しました。最後までお読みいただき、ありがとうございます。ぜひ参考にしてみてくださいね!

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[相葉マナブ] 毎週日曜 午後6時~放送
[出 演 者] 相葉雅紀・小峠英二(バイきんぐ)・澤部佑(ハライチ)
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