【相葉マナブ】第2回ホットプレートでご当地ごはん!レシピのまとめ(遠州焼き 盛岡冷麺 子ども定食他)(2020.8.2)

相葉マナブ

2020年8月2日放送「相葉マナブ」#358『マナブ!ホットプレートでご当地ごはん②』

自宅にいながら日本各地を巡った気分になろう!全国のご当地料理をホットプレートを使って作る企画”ホットプレートでご当地ごはん!”の第2弾!

2回目となる今回は、静岡県遠州地方で食べられているお好み焼き「遠州焼き」、岩手県盛岡名物・盛岡冷麺を焼いた「盛岡焼き冷麺」、群馬県の「子供定食」など、他にも全国のご当地料理をホットプレートで調理します。

こちらでは、『マナブ!ホットプレートでご当地ごはん②』で相葉くんが作ったご当地ごはんのレシピをまとめてご紹介します。

【相葉マナブ】ホットプレートでご当地ごはん!レシピのまとめ(瓦そば 漬物ステーキ えびめし他)(2020.6.21)

【相葉マナブ】第1回 マナブ!おうちでご当地ごはん!レシピのまとめ(2020.5.24)

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静岡県のご当地ごはん「遠州焼き」の作り方


出典:https://www.tv-asahi.co.jp/aibamanabu/

遠州焼きは、静岡県浜松市周辺で食べられるお好み焼きのような料理で、一番の特徴はたくわんが入っていること。浜名湖の東に広がる三方原台地は、”三方原大根”の産地として知られており、手に入りやすいたくあんを入れてお好み焼きを作ったのがキッカケなんだとか。浜松の人たちは、遠州焼きとは呼ばず、お好み焼きというそうです。

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岩手県のご当地ごはん「盛岡焼き冷麺」の作り方


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盛岡焼き冷麺は、盛岡冷麺をさらにアレンジした新名物で、盛岡居酒屋遊食屋FUJIさんが考案したオリジナルメニューです。注文数を間違えて2個茹でてしまったため、試しに焼いてみたのが誕生のきっかけなんだそうです。お店のタレはオリジナルの物を使われているそうですが、今回は”家庭で作れるタレ”を考案してくださったそうです。

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長野県のご当地ごはん「こねつけ」の作り方


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こねつけは、長野県北部の郷土料理で、ご飯と小麦粉を混ぜて作る料理。長野県北部は、お米があまり取れない為、余ったご飯を無駄にしないようにと生まれたんだとか。ニラせんべいも、稲作より小麦の栽培が盛んなために生まれた長野県のご当地料理です。長野県北部は、小麦を使った”おやき”や”ひんのべ汁”などの名物が多い。

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兵庫県神戸市のご当地ごはん「のり巻きお好み焼き」の作り方


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のり巻きお好み焼きは、神戸市にある昭和20年創業の老舗お好み焼き店「ひかり」の名物料理で、初代女将 小林あや子さんが約60年前に開発したもので、地元の人からはソウルフードとして愛されている料理です。

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群馬県のご当地ごはん「子供洋食」の作り方


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子供洋食は、群馬県桐生市は山間部にあり、手に入りやすいジャガイモを使って生まれた郷土料理です。名前の由来は、子供のおやつとして食べられることが多く、ソース味が洋食のイメージだったため、命名されたと言われているそうです。

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岩手県のご当地ごはん「なべやき」の作り方


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なべやきは、岩手県大船渡市周辺の郷土料理で、仕事の合間に食べるお菓子として昔から愛されている。大船渡市では、仕事の合間のお菓子休憩を”たばこ”と呼び、その際に古くから食べられていたお菓子がなべやきで、昔は鍋で作っていたことから「なべやき」と命名されたそうです。

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まとめ

『マナブ!ホットプレートでご当地ごはん②』のレシピをまとめてご紹介しました。最後までお読みいただき、ありがとうございます。ぜひ参考にしてみてくださいね!

 

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