2026年2月17日放送の「和田明日香とゆる宅飲み」。ゲストは相川七瀬さんの回で放送された、おつまみレシピを一覧でご紹介します。
今回のゲストは、人気ロックボーカリスト・相川七瀬さん。振舞う料理は、湯引きでおいしさアップ!ゆず&コチュジャン鬼おろしでご飯に合うブリのおつまみ、梅×大葉×トマト×バジルの和洋折衷ソースがさっぱり効いたたらのフリット、魚嫌いも食いつく!?パリッパリに皮を焼いた鮭のガリバタソテー、ブリ&たら&鮭の絶品レシピが続々登場!ぜひ、参考にしてみてくださいね。
CHECK!【公式】洗わずに両面使えるまな板 【和田明日香監修】 remy 返せるまな板
ぶり鬼おろしあえ
脂ののったぶりを主役に、粗くおろした大根(鬼おろし)の食感を活かした爽やかな一皿です。ぶりをあえて霜降り(湯通し)にすることで、余分な脂と臭みが抜け、コチュジャンベースのタレがしっかり馴染みます。ゆずの酸味とごま油の香ばしさが重なる、お酒が進む大人のための和え物です。
材料・作り方はこちらから↓
天ぷら粉でフリット 梅トマトソース
天ぷら粉に炭酸水を合わせることで、まるで本格バルのような軽やかでクリスピーなフリットに仕上がります。淡白な「生たら」に合わせるのは、梅干しの酸味とバジル・大葉が香る特製のトマトソース。揚げ物でありながら、驚くほどさっぱりといただける、おもてなしにもぴったりの一皿です。
材料・作り方はこちらから↓
鮭のガリバタソテー
にんにくの香りとバターのコク、しょうゆの香ばしさが一体となった、まさに「ごはん泥棒」な一皿です。鮭の皮目をじっくり焼くことで生まれるクリスピーな食感と、タレをたっぷり吸ったエリンギの歯ごたえがたまりません。小麦粉を薄くまぶすひと手間で、ソースが鮭にしっかり絡み、冷めても美味しくいただけます。
材料・作り方はこちらから↓
まとめ
最後までご覧いただき、ありがとうございます。ぜひ参考にしてみてくださいね。





