2026年3月24日放送の「和田明日香とゆる宅飲み」。ゲストは中村隼人さんの回で放送された、おつまみレシピを一覧でご紹介します。
今回のゲストは、歌舞伎役者・中村隼人さん。振舞う料理は、板醤も甜麺醤も使わない!和田流本格回鍋、せんべいと炒った桜えびの即席かき揚げ、長芋のふわふわ焼に炙った明太子など、絶品レシピが続々登場!ぜひ、参考にしてみてくださいね。
CHECK!【公式】洗わずに両面使えるまな板 【和田明日香監修】 remy 返せるまな板
長芋ふわふわ焼き あぶり明太子のせ
長芋のすりおろしを主役にした、まるでお餅のような「ふわもち」食感が楽しめる鉄板焼きです。味の決め手は液体塩こうじ。これを入れることで、長芋の甘みが引き立ち、卵との相性も抜群に良くなります。仕上げにのせるレアに炙った明太子と、ニンニク香るカリカリのバゲットを添えれば、お酒のつまみにも最高なお洒落メニューです。
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家庭の調味料で作れる回鍋肉
甜麺醤や豆板醤がなくても大丈夫!どこの家庭にもある味噌とみりんの黄金比だけで作れる、驚くほど濃厚で深みのある回鍋肉です。ポイントは、長ねぎをじっくり炒めてねぎ油の香りを引き出すこと。豚肉を一度ゆでてから焼くことで、余分な脂が落ちつつ、タレがしっかり絡む本格的な仕上がりになります。
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歌舞伎揚げのかき揚げ風そば
揚げる手間は一切なし!誰もが知るあのお菓子「歌舞伎揚」をかき揚げに見立てた、遊び心たっぷりの本格おそばです。ポイントは、昆布とかつお節から丁寧にとった自家製のお出汁。歌舞伎揚の甘じょっぱい醤油味とお出汁が溶け合い、揚げたてのかき揚げのようなコクが生まれます。クレソンの爽やかな苦みが全体を引き締める、大人も驚く絶品メニューです。
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まとめ
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