2026年1月25日テレビ朝日「相葉マナブ」で放送された、「冬に食べたい!あったか釜-1グランプリ」のレシピをご紹介します。
今回は、冬に食べたい!あったか釜-1グランプリスペシャル!現在3回勝ち抜いている「勝浦タンタンメン風釜飯」に挑むのは、長崎県島原の郷土料理を再現した「白菜たっぷり!具雑煮釜飯」、冬に作りすぎてしまいがちなシチューをアレンジした「冬のあった釜飯」、旬のレンコンを使った「レンコン肉詰め釜飯」、インパクト抜群!「大阪名物!ねぎ焼き釜めし」など、冬に食べたいあったか釜飯が続々登場!ぜひ参考にしてみてくださいね。
Pickup!生産者から“チョク”で届く。新鮮で美味しい食材はこちらから
白菜たっぷり!具雑煮釜飯
長崎県島原地方の名物「具雑煮」をヒントに、炊飯器で手軽に作れるボリューム満点の釜飯にアレンジした一品です。あごダシと干ししいたけのダブルの旨みが、お米一粒一粒に染み渡ります。1cm角に切って入れた丸餅が炊き上がりにはとろりと溶け出し、おこわのようなモチモチとした食感を楽しめる、お正月の余り物解消にもぴったりな一皿です。
冬のあった釜飯
冬にぴったりの、グラタンやクリームシチューのような濃厚なコクが楽しめる洋風アレンジ釜飯です。ホワイトソースと焼き鳥の缶詰を組み合わせることで、まるでお店のような深みのある「チキンドリア風」の味わいに。材料を重ねてスイッチを押すだけで、お子様も大喜びのボリューム満点ご飯が完成します。
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レンコン肉詰め釜飯
おかずとして人気の「レンコンの肉詰め」を、大胆に炊き込みご飯にアレンジした一品です。レンコンの穴にギュッと肉ダネを詰めてから炊き上げることで、お肉の旨みが逃げず、レンコンもホクホク・シャキシャキの絶妙な食感に。白だしとごま油の香ばしい風味が食欲をそそる、主役級の釜飯です。
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大阪名物!ねぎ焼き釜めし
大阪のソウルフード「ねぎ焼き」を、なんと炊飯器で丸ごと炊き込む驚きのアイデアレシピです。冷凍のねぎ焼きを活用することで、生地の旨みやねぎの風味がご飯に溶け出し、食欲をそそるソース味の釜飯が完成します。甘辛く炒めたこんにゃくが、まるで「牛すじ」のような食感のアクセントになり、一口食べれば大阪の活気が口いっぱいに広がります。
材料・作り方はこちらから↓
まとめ
最後までお読みいただき、ありがとうございます。ぜひ参考にしてみてくださいね。
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毎週日曜 午後6時~放送
[出演者] 相葉雅紀(嵐)・小峠英二(バイきんぐ)・あばれる君・岡部大(ハナコ)
[ナレーター] 神奈月・杉本るみ
[番組内容] 嵐の相葉くんが日本の素晴らしさを学ぶため、旬の食材で究極の料理作りに挑戦したり、いろんなものを手作りしたり体験学習をしながら成長していくロケバラエティー





