2026年4月26日 テレビ朝日「相葉マナブ」で放送された、「レモン餃子」の作り方をご紹介します。
今週は神奈川県小田原市で旬の産地ごはん、食材は『レモン』。農家さんが育てているのは、やわらかい酸味が特徴の”ビアフランカ”という品種。このレモンを使った絶品料理を地元の方から学びます。
まずは、皮ごと使う「レモンのパエリア」、イタリア料理の「豚ヒレ肉のスカロッピーネ」、小さくカットしたレモンが入った「レモン餃子」、元ラーメン屋さんに教わる「レモンラーメン」など、レモンをふんだんに使った絶品料理が続々登場!材料・作り方をまとめたレシピをご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
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レモン餃子の作り方
材料(12個分)
- レモン:輪切り1枚(1cm厚さ)
- 豚ひき肉:80g
- キャベツ:50g
- 玉ねぎ:1/4個
- ニラ:2本
- にんにく:1/2片
- しょう油:大さじ1/2
- オイスターソース:大さじ1/2
- ゴマ油:小さじ1
- 砂糖:小さじ1/2
- 鶏がらスープの素:小さじ1/2
- 塩:小さじ1/4
- コショウ:少々
- 餃子の皮:12枚
- サラダ油:大さじ1/2
- 水:80ml
作り方
- 輪切りレモンを12等分のいちょう切りにする。キャベツ、玉ねぎ、ニラ、にんにくはそれぞれみじん切りにする。
- 豚ひき肉にしょう油(大さじ1/2)、オイスターソース(大さじ1/2)、ゴマ油(小さじ1)、砂糖(小さじ1/2)、鶏がらスープの素(小さじ1/2)、塩(小さじ1/4)、コショウ(少々)、キャベツ、玉ねぎ、ニラ、にんにくを加えて混ぜ合わせる。
- 餃子の皮に餡と切ったレモンを1つずつのせて包む。
- フライパンにサラダ油(大さじ1/2)をひいて中火で熱し、餃子を並べる。底に焼き色がついたら水(80ml)を加え、ふたをして約3分蒸し焼きにする。
- 水分がなくなったらふたを取り、器に盛って完成!
このレシピのポイント
【このレシピのポイント】
- レモン入りでさっぱり爽やかな味わい
- 肉のコクと酸味のバランスが絶妙
- タレなしでも美味しく食べられる
【こんな方におすすめ】
- いつもと違う餃子を楽しみたい方
- さっぱりしたおかずが好きな方
- おつまみやパーティー料理を探している方
まとめ
最後までお読みいただき、ありがとうございます。ぜひ参考にしてみてくださいね!
当サイトでは、相葉マナブで相葉雅紀さんが作った「釜-1グランプリ(釜飯、炊き込みご飯)」や、「旬の産地ごはん」、「T-1グランプリ(トーストアレンジレシピ)」「ホットプレート物産展」などのレシピを多数ご紹介しています。ぜひ合わせてお読みくださいね。
▶「相葉マナブ」に関する記事(レシピなど)はこちら
テレビ朝日系列『相葉マナブ』
毎週日曜 午後6時~放送
[出演者] 相葉雅紀(嵐)・小峠英二(バイきんぐ)・あばれる君・岡部大(ハナコ)
[ナレーター] 神奈月・杉本るみ
[番組内容] 嵐の相葉くんが日本の素晴らしさを学ぶため、旬の食材で究極の料理作りに挑戦したり、いろんなものを手作りしたり体験学習をしながら成長していくロケバラエティー
毎週日曜 午後6時~放送
[出演者] 相葉雅紀(嵐)・小峠英二(バイきんぐ)・あばれる君・岡部大(ハナコ)
[ナレーター] 神奈月・杉本るみ
[番組内容] 嵐の相葉くんが日本の素晴らしさを学ぶため、旬の食材で究極の料理作りに挑戦したり、いろんなものを手作りしたり体験学習をしながら成長していくロケバラエティー



