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【明日から使える】親子丼弁当の作り方。やさしい!塩分ひかえめ弁当

明日から使える
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2026年3月9日(初回放送)NHK「明日から使える」シリーズ”華のタイパ弁当”で放送された、きじまりゅうたさんの「親子丼弁当」の作り方をご紹介します。

今回のテーマは「華のタイパ弁当」第5弾、やさしい塩分ひかえめ弁当!見た目の美しさと時短を両立させるアイデアをもとに、料理研究家きじまりゅうたさんが実践的なお弁当レシピを提案します。王道のだし、酢やスパイスの使用で塩分を控える工夫が満載です。材料や作り方をまとめので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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親子丼弁当の作り方

材料(1人分)

[濃いだし]

  • 昆布(5㎝四方):1枚
  • 水:カップ1と1/2
  • 削り節:4~5g

  • しょう油:小さじ1強
  • みりん:小さじ1強
  • たまねぎ(薄切り):1/8個
  • 鶏もも肉:80g
  • 片栗粉:小さじ1
  • 卵:2個

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作り方

  1. 濃いだしを作る。昆布を水に浸して柔らかくなったら火にかけ、煮立つ直前に昆布を取り出し、削り節を入れて弱火で3分ほど煮だす。煮立ったら火を止め、削り節が沈んだらこす。
  2. フライパンに濃いだし(120ml)、しょうゆ、みりんを入れる。たまねぎを入れてふたをし、煮立つまで待つ。
  3. ポリ袋に鶏肉を入れ、片栗粉をまぶす。
  4. (2) に(3)を入れたら、肉がくっつかないように広げる。フタをして弱火で3分ほど火を通す。
  5. 卵を粗く溶き、フライパンに回し入れてふたをし、弱火で1分ほど火を通す。
  6. お弁当箱にご飯(先にさます)を入れ、クッキングシートをかぶせて、(5) をもって完成!
    食べるときは丼の端からクッキングシートを引き抜いて食べる。

まとめ

最後までご覧いただき、ありがとうございます。ぜひ参考にしてみてくださいね。

当ブログでは、明日から使えるシリーズで放送されたレシピを他にもまとめています。よろしければ合わせてご覧くださいね。明日から使えるシリーズの記事はこちら
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